FC2ブログ
<?php include_once("analyticstracking.php") ?>

スポンサーサイト

Posted by とある工場の≪門下生達≫ on --.-- スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

あの人気キャラ勢揃い!

Posted by とある工場の≪門下生達≫ on 05.2017 工場の機種紹介!!
ネットのヒロイン達がエムズに再び集結!

萌えに萌えるこの機種の見所は…全てです!!

ご紹介しましょう!



ドリスタせかんど筐体





ドリスタせかんど

ネットの歴代ヒロインたちが競演するお祭り機種『ドリスタ』が約10年ぶりに帰ってきた。
本機は擬似ボーナスを搭載したART特化タイプで、ボーナス中にボーナスのストックを溜めて連チャンを狙うゲーム性となっている。

通常時はオムニバス形式の抽選システムを採用。
滞在しているステージによってボーナスの抽選方法が全く異なるのが特徴。
「シンデレラブレイドステージ」では、モチーフとなった機種『シンデレラブレイド』と同じく小役成立により剣レベルアップを抽選。
32ゲーム+α滞在し、最後に発生するミッションをクリアできればボーナス当選!?
剣レベルが高いほどチャンスで、レベル10なら超チャンス。
レベル0は逆にアツい!?

「SUPER BLACK JACKステージ」は30~45ゲーム滞在し、全役でボーナスを抽選。
連続演出発展でチャンスとなる。
「スナイパイ72ステージ」では、『スナイパイ72』同様に小役コンボシステムを採用。
小役が連続で当選するほど強力な弾丸を作成してミッションに挑戦できる。
滞在ゲーム数は20~40ゲーム+αで、金の弾丸を作成できればチャンスとります。
「十字架ステージ」は『十字架3』をモチーフとしており、移行した時点でボーナスの当否を決定。
滞在ゲーム数が長いほどボーナス期待度が高くなります。
滞在ゲーム数は24~48ゲームで、36ゲームを超えればチャンス。
液晶画面下部のゲージの色にも注目しましょう。

ステージ移行時は液晶左下に表示されている「ドリームスター」が点灯することがある。
これが5つ全て点灯すれば、ボーナス当選期待度約50%の高確ステージ「モグモグボウリング」へ突入。
10ゲーム間、ボウリングで毎ゲームモグピンを倒し、目標モグピン数(基本は1000モグ)を全て倒せればボーナス当選。
目標モグピン数が少なかったり、レア小役が成立したりすればチャンスとなります。

その他スペックなどはコチラから
ドリスタせかんど詳細

萌え萌えー!!







マキバオー筐体





みどりのマキバオー 届け!日本一のゴールへ!

疑似ボーナスとARTでコインを増やしていく1Gあたりの純増は約2.0枚の完全ART機がエムズに復活なのねん♪

疑似ボーナスは、ノーマルBBで13種類、スーパーBBで5種類存在し、継続方式やART期待度をプレイヤーが任意で選択できるのが特徴。
通常時から疑似ボーナスへの突入は主に3パターン。
レア小役当選からの自力チャンスゾーン「チャレンジカップ」は、
12Gをかけて告知をするスタンダードタイプと1Gで完結する直線勝負の2パターンから選択可能。
期待度は約33% ~ 約80%。
前兆ルートとなる「修行ステージ」はそこで得た能力を発揮できる対決種目&対戦相手となれば期待度アップ。
また全リールに「帝王・奇跡」を狙わせるカットイン発生時に見事揃えばスーパーBBとなるが、
揃わなくても「白い奇跡誕生!?」ステージに移行して10G継続する間「帝王・奇跡」絵柄を狙うカットインが高確率で発生するようになります。
白7シングル揃いを契機に始まる疑似ボーナスのノーマルBBは、5種類の告知タイプと「通常・勝負・大勝負」から3種類の勝負方法を選択できる。

「チャンス告知タイプ」は、ART突入期待度は同じだが、規定ゲーム数とそれ以降のパンク抽選確率が勝負方式によって変化。
「完全告知タイプ」は、選択する勝負方式が荒くなるほど継続ゲーム数が減少する反面、ART突入率は上昇。
「役物告知タイプ」は、いずれも初期枚数100枚と枚数管理型だが、勝負方式が荒くなるほど枚数上乗せが強化され、ART突入率は減少。
「最終告知タイプ」は、全モードとも50G固定だが、勝負方式が荒くなるほどART当選期待度は減少するが、当選時のループ率が優遇。
「レース告知タイプ」のみ、勝負方式は存在しない。マキバオーがレースで1着となればART突入とレースを楽しむのが主眼となっています。
50G継続+レース分でART期待度は約40%。

白7ダブルライン揃いのスーパーBBは告知タイプに応じた5種類から選択可能。
チャンス告知タイプは、50G継続+1/50の終了抽選でART期待度は約70%。
完全告知タイプは、100G継続で「帝王・奇跡」揃いは約1/82となりART期待度は約70%。
役物告知タイプは、初期枚数100枚で枚数上乗せが大幅に強化され、ART期待度は約50%。
最終告知タイプは、50G固定だがループ率85%のART期待度が約36%と強化されます。
レース告知タイプは、50G固定だがART突入確定となります。

ART「マスタングラッシュ」は、初期40G+αのゲーム数上乗せ型。
ART消化後は10G ~ 11Gの継続ジャッジにてループ連チャンを抽選。
ループ率はMAX85%だ。ゲーム数直乗せや0G連、そして上乗せ特化ゾーン「GIラッシュ」も搭載しています。

その他スペックなどはコチラから
みどりのマキバオー 届け!日本一のゴールへ!詳細






バーチャファイター筐体





バーチャファイター

通常時からリプレイ確率の高いAT機。
4リール機だが、通常機種の右リール部分は演出用のバーチャリールとなっており、変幻自在の動きを見せることになります。

通常時は周期抽選がポイント。
周期の最大は100G。最低でも100Gを消化すれば、AT抽選ゾーンの「チャレンジバトル」に移行することに。
これが最初の目標となります。途中では周期までのゲーム数短縮を抽選。
レア小役成立時などにエル・ブレイズ登場で複数ゲーム数が減算される可能性あり。
「九刻の儀」突入時は大幅な減算のチャンスとなり、1契機で複数のチャレンジバトル突入が確定することも。

周期を消化して到達する「チャレンジバトル」は、勝利すればAT当選。
敗北すれば通常時に戻り次の周期に期待となるが、引き分けも存在。
引き分け時は「J6研究所ステージ」に移行。
最大28G継続するチャンスゾーンとなります。
レア小役やリプレイでバトルを発生させ、勝利すればAT突入。

ATは、1Gあたり約2.5枚の純増。
1セットは、20G?100G継続で、初回のみ30G以上が保証される。
このATは、疑似BIG形式となっており、前半部分「サンクチュアリ」中は「幻球」をストックするのが主眼となります。
幻球を獲得すると、AT継続を賭けた後半のリアルゲージバトルで、
幻球に応じた特定目を放出して、戦いを優位にしてくれます。
トータルのAT連チャン期待度は約76%?約92%となります。


その他スペックなどはコチラから
バーチャファイター詳細
スポンサーサイト


過去の5桁越え記録はコチラ!!



これがエムズです!!
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。